嬉しいことに人形を頂けることになったのです

正直この一年間、いや、それ以上私は元気がない状態です。
心が病んでしまっている状態で自分にはもう何も良いことはないと悲観的な考えばかりしてしまうのですが、生きていれば良いことがあるということを信じてみるのも悪くないかも知れないですね。

もう生きているのが嫌だって誰でも考えたことがあると思いますし、私もよくそんなことを考えてしまいます。
けど本当に生きていると良いことも起きることは絶対あるということを私が保証します。
最近私に起きたラッキーなことは、ネットで交流をしている友達から人形をもらえることになったことです。

彼女とは元々ドール趣味という共通の部分があって交流を始めたのですが、なんと好きなバンドまで同じであることが暫くあとになって分かりました。

彼女はずっと前から私のブログやSNSなどを見ていてくれていたみたいなのですが、彼女は鍵アカウントというのもあってコミュ障の私はフォロー申請などを暫くの間はしていませんでした。
でも話してみるととても感じの良い方で今はよく交流をする仲になりました。

その友達がいらないドールがあるということでもらってくれる人を募集していました。
普通であれば有料でお譲り先の募集をすると思うのですが、無料でもらってくれる人を探していたのです。

そういう部分も彼女の良い人柄が表れています。
元々は友達に譲るつもりでいたそうなのですが、友達にいらないと断られてしまったそうです。

写真を見て凄く可愛い人形だったので図々しくも私が申し出ることにしました。
その人形はジャンク品であり、本来であれば稼動する部分が動かなくなってしまっているそうです。

自分で直すことが出来る人であれば簡単に直せるのでしょうが、私は不器用なので直すことは出来ません。
しかし、彼女が載せていたその写真があまりにもかわいいなと思っていたので引き取ることにしました。

断捨離をしているから物を増やすことにも抵抗があるのですが、あんな可愛い人形を頂けるなんて感激です。

まだ発送はされていませんが、受け取るのが楽しみで先の楽しみが出来たので良かったです。

気だるいときのとっておきのやり過ごし方 

日常生活を送っていると、ふとしたときに何だか力が抜けたようになってしまうことが少なからずあります。

脱力するのはいいのですが、いいリラックス状態とは違って緊張感が持てず、いわゆる「何とな~くやる気が出ない」状態のことです。

ときにはそんな「なーんにもしたくない」を尊重してダラ~ッと過ごすのもいいですが、あまりそれを尊重ばかりしていると今度はやる気エンジンがかかりづらくなってしまいます。

これはちょっと困りますね(笑)。ダラダラするあまり、それまでやろうと思っていた本当にやりたいことまでも犠牲になるのは、私は耐えられないタイプなので。

そんなときのとっておきがあります。それは・・・ある程度覚悟した時間割作り!これがなかなか処方箋として効果があり、一時をやり過ごすころには取り組み開始直後よりもずいぶん元気が出てきているのが常です。

実践しているときはいつもいい意味で緊張感をもたらし、生活リズムとしてメリハリがつくのが分かりますね。

なので、「こんなのやらなきゃよかったわー」なんてことはまずなく、8割以上の場合が「やっぱりやって正解だわ」で終わります。

手っ取り早いのはストレッチや筋トレなど、ある程度体に刺激を与えられるレジスタンス系が一番のように思いますね。

これは筋トレあるあるではありませんが、淡々と取り組んでいるうち、ふしぎなことに徐々にやる気スイッチが入るのです。

そして結果的にシャキッと生き返ったかのように回復します。

先日もそうでしたが、やはり淡々と取り組むことを経験として体に染み込ませるといいますか、体の方に覚え込ませることでレベルを上げていくのが一番パワフルな記憶になると思いますね。

終わった後は相変わらず若返ったようなエネルギーに満たされ、ハツラツとした表情の私自身に出逢えるのも大きな楽しみのひとつです。

これからも生活の質を上げるための工夫や取り組みは惜しまず、模索と実践を続けていきたいと思います。

この処方箋、けっこう使えるのでこれからも使っていきます。

最近見た中映画の中でも特にお勧めな1本はこれ

今日は「トランスポーター3 アンリミテッド」という映画を見ました。2008年にフランスで制作されて、現在オンライン動画配信サービスで公開中のオリヴィエ・メガトン監督によるアクションドラマになっております。

「トランスポーター」の異名を持つ、プロの運び屋の活躍をテーマにした大ヒットシリーズの第3弾作品になります。

ジェイソン・ステイサムが披露する、ド派手なカーアクションと切れ味抜群の格闘技に惹き込まれていきます。

主人公のフランクマーティンの並外れた運転技術だけではなく、鍛え上げられた肉体も魅力的でした。

依頼人の名前を聞かずに、報酬さえ受け取れば余計な詮索はしないプロの美学を持っています。マルセイユで黒のアウディが暴走する事件が起こった途端に、真っ先に疑われてしまうのが笑いを誘います。

一瞬の判断ミスから意識を失ってしまい、右腕に光る銀色の装置をはめられているのがスリリングでした。

フランクを翻弄していく謎めいた女性のヴァレンティーナの役には、ナタリア・ルダコーワが多彩な表情を見せています。

自らの生命を守り身の潔白を証明するために、世界を股にかける冒険へと繰り出すのが勇ましかったです。

ペンタゴンがフロント企業に依頼して開発した秘密兵器の謎を解き明かすために、果敢に挑んでいく主人公が迫力満点でした。

第1作目から連続出演を果たしている、フランシス・バーランド扮するタルコニ警部の登場シーンには忘れがたいものがありました。

海の上に浮かべたボートで、優雅に趣味の釣りをエンジョイする様子が微笑ましかったです。憎まれ口をたたき合いながらも、フランクがピンチの場面になると颯爽と現れるのが心憎いです。

如何にして爆発するブレスレットの呪縛から解き放たれて、戦いの後の自由を満喫するのかが見どころです。

高見広春の原作小説をもとにした、深作欣二監督の映画「バトル・ロワイアル」にはまった世代の方にはお勧めな映画だと思います。

娘と3人での想いでの場所での釣りをした休日

長女が成人し、24歳になった今、何故か釣りにハマり、『釣りガール』になっています。娘はいつも、会社の仲間の人たちと釣りに行っています。私も以前末っ子の娘を交え、釣りに行った事がありました。その日もそれなりに楽しかったのですが、今回は長女が私と嫁を誘ってきました。ほぼ半日の釣りなので、近場に向かいました。

釣り場に着くと早速3人で釣りを始めました。この場所は娘達が幼稚園から小学校時代に良くアサリを掘りに来た場所でした。長女が覚えているかどうかを確かめることなく釣りをしていました。

私は適当に楽しみ、嫁は釣れないと、貝殻や綺麗な石を拾っていました。長女は投げる場所を変えたり、いろいろ考えながら熱心に釣りをしていました。釣り歴45年の私は、今日の潮で、このポイントで全く当たりが無い状態は、まず釣れないとふんでいました。

やがて釣りをしていると、続々と親子連れがやってきました。昼時なのでお弁当などを持ってきているようでした。アサリは近年激減し居なくなったので、さすがにアサリ掘りはしていませんでした。そんな光景を見ていると、この長女が小さい頃ここで遊んだことを思い出しました。嫁も同様で、私に昔の話をしてきました。

その時、長女が『ずっと前にここに来たね』と言い出しました。思い出したようです。そしてアサリを掘ったことや、ワカメを採ったことも話し始めました。自分が大人になったら、見る風景が変わったとも話しました。
十数年以上経って、同じ親子が同じ場所に来ているという状況に、不思議な思いになりました。魚は釣れなくても家族の絆を再確認したようでした。

更に当時は私の運転で来たのに対し、今回は長女の車の運転でした。
今回の釣りで、自分は娘達が小さい頃、色々な場所に連れて行って遊んだことが間違いではなかったと思いました。嫁も同様だと思います。当時は波打ち際で遊ぶ娘を監視ばかりしていた嫁が、自分の思うままに海辺を楽しんでいました。

親子3人での半日の釣りは、とても感慨深い思い出になりました。

10代女性のバストサイズに悩んでいる方へ

こんにちは。高校生や大学生になると、彼氏ができたり美容に興味が出てきたりしてバストサイズに悩む人が多くなると思います。

私もその一人でした。高校生になり、周りの人の方がバストサイズが大きいことに気づきショックを受けていた毎日でした。

この記事を読んでくれている10代の方も同じように悩んでいる方が多いと思います。私個人のお話になるので、サイズアップに関しては個人差が出てきてしまうかもしれませんが、私が悩まなくなった理由をお話ししたいと思います。

まず始めに取りかかったのは、バストアップのためのマッサージと体操です。学生だとサプリなどにお金をかけたくはないと思います。そこでネットで調べたバストアップマッサージや体操を片っ端からやっていきました。

初めはなかなかサイズが変わらず、挫折しそうになりました。しかし、続けていくと1週間程で大きくなってきている…!?という感覚になりました。よくテレビなどでは1週間でワンカップ上がりました!とやっていますが、私の場合はワンカップどころか半カップも上がっていなかったと思いますが…。でも、少し大きくなったのは確実でした。

それから嬉しくなって1ヶ月ほど毎日続けると、ようやくワンカップほど上がったような気がしました。やっぱり、諦めずに続けることが大事なんだと思いました。

サイズが上がったなと思いだし、次に行ったことはちゃんとしたサイズの下着をつけよう!ということでした。

私は母に言われたサイズのものしかつけたことがなかったのですが、きちんとしたサイズをつけることでバストアップになる!というネットの記事を読み、鵜呑みにして買いにいきました。

購入して着け始めて1ヶ月程、なんとサイズが…上がりませんでした。。でも、バストの形がすごく綺麗になりバストが大きくなるよりも効果があったのかも?と思いました。

以上、私の体験談でした。
バストアップのためのマッサージと体操、きちんと自分のバストのサイズにあった下着をつけることしか実践してないですが、20歳を過ぎた今、10代の頃から続けてきてよかったなと思います。

私は劇的なサイズアップはしなかったのですが、綺麗な形のバストを手に入れられてよかったなと思います。バストのサイズに悩んでいるあなたも、理想のバストを手に入れられるように願っています。